導入事例 — 株式会社カカクコム・インシュアランス

カカクコムインシュアランス

「PCだけでなく、サーバ内の個人情報も検出し管理したい」 課題であった従業員の作業負荷を軽減し、セキュリティ意識向上に成功

株式会社カカクコム・インシュアランス

ビジネスプラットフォーム本部

株式会社カカクコム・インシュアランスの生越 一之氏、藤枝 秀樹氏、関 健太郎氏にP-Pointer File Security(以下 P-Pointer)を導入した経緯とその効果について詳しく聞きました。

しっかり実施して、その結果をフィード バックする仕組みを作りたい

どのような背景でP-Pointerを導入されたのですか。

当社では、お客様の個人情報は決められたシステムやサーバ領域に置くことを原則としており、アクセス権限まで厳しく管理しています。しかし、業務システムがWebシステム中心となっていることもあり、意図しないデータがPCのダウンロードフォルダ等に残ってしまうことがあります。「しっかり実施して、その結果をフィードバックする仕組みを作りたい」、人的ミスによる事故のリスクを下げるためにも検出したい個人情報を確実に検出でき、検出後の対処作業も軽減できるツールへの切り替えを検討し始めました。

 

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保険会社63社※1の商品を取り扱う乗合代理店、株式会社カカクコム・インシュアランス。中立な立場からお客さまへ情報を提供し、最適なプランを提案できるのが強みです。
(※ この事例に記述した数字・事実はすべて、事例取材当時に発表されていた事実に基づきます。数字の一部は概数、およその数で記述しています)

※カカクコム・インシュアランスのホームページ
※ 取材日時 2020年1月

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