導入事例 — 株式会社協和様

内部脅威検知「Internal Risk Intelligence」との連携でセキュリティ運用体制を強化

株式会社協和様

情報戦略グループ

株式会社協和 鈴木治枝氏に内部脅威検知「Internal Risk Intelligence」(以下IRI)を導入し、P-Pointer File Security(以下 P-Pointer)と連携して使用した効果等についてお伺いしました。

IRIと連携し運用することで個人情報ファイルの監視を自動化することに成功

P-PointerとIRIを組み合わせて運用することで、どのような効果がありましたか?

個人情報ファイルの監視を自動化できたことが大きな成果です。また、社員のPCの使い方や情報セキュリティに対する意識レベルも把握するに至ったことは大きな発見でした。

 

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エルテス社事例紹介ページ

 


株式会社協和は、プラセンタや原液美容液を主力とした化粧品・美容健康食品のブランド『fracora』を展開する製造販売企業です。(※1)


※1:この事例に記述した数字・事実はすべて、2021年2月時点で発表されていた事実に基づきます。

※ 協和のホームページ
※ Fracoraのホームページ
※ 取材元:株式会社エルテス

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